僕はマックスコーヒーが大好きです。
1日の終わりにマックスコーヒーこれ基本。

マックスコーヒーをここまで愛するのは理由があるのです。

甘い甘い練乳で作ったコーヒー、マックスコーヒー。
僕はこれを飲むと“今日も疲れたけど明日も頑張ろう”という気持ちになるのです。

コーヒーと言えばここ一番の時に飲むものじゃないですか。
眠い授業の合間に缶コーヒーをぐいっ。

それを疲れをとる糖分で包み込んでいる。

単に甘いだけじゃない。ちゃんとコーヒーでもある。
そこに“明日もいっちょやってやるか”と飲んでいる人に思ってもらいたいという製作者側の意図を感じざるを得ないのです。

そしてネーミング。
MAX COFFEE。
これはきっと、たぶん、もしかすると(弱気)、明日MAXになるための休息をこの1本で、的な意味が込められてるかもしれないのです。
1回休憩して、また明日がんばろうぜ。

僕も他人にそう思わせるような働きをしたいものです。
“あいつががんばってるから、今は休んでも大丈夫だ、けど、あいつががんばってるから、この後がんばろう”って言われるような人にワタシハ ナリタイ。